深爪派。
伸びているとパソコンのキーボードを叩くのに邪魔になるから結構頻繁に切ります。基本的に短ければ短いほどキータッチは快適なので極力短めにします。でも短かすぎると缶ジュースの缶のフタを開けるのに苦労します。けどそんなの関係ねぇ・・・っというか缶ジュースは別に飲まなくてもペットボトルがあるからいいのです。
というわけで、爪を切りました。
でも、極限まで短くした爪で足の爪をいじっていたときに悲劇が起きました。痛い表現をすると肉がえぐれました。ザックリと。血はでたものの、数秒で止まったんで傷は浅いようです。なんで足の爪をいじっていたのかはわからないけれど思わぬ反撃を受けたのは確かなようです。
とりあえず、キーボードが打ちにくくなりました。左手の中指が患部なのだけれど意外と使わないのね、中指。"E","D","C"とかが対象のキーだけど、ctrl+cのときは人差し指だし、Windowsキー+Eもあんまり使わない。これなら大丈夫だなぁと思っていたら、ctrl+wの使用頻度が高いことに気が付いた。どうやらctrl+wの時は左手中指を使うのでその時はちと痛い。
でもそのときぐらいしか痛くないのでウィンドウを閉じるときはしばらくの間、極力マウスで閉じるようにします。マウスジェスチャーとか使うと楽なんだろうけど、どこでもかしこでも(こういう言葉遣いであってるのかしらんけど)同じ操作ができないといやな人なのでアプリケーションをなるべく使用したくない・・・。でもマウスで閉じると遅い・・・。じゃぁマウスジェスチャーを・・でも嫌だ・・。
こんな葛藤をしているうちに左手中指の爪が治ります。
大体いつもそんな感じ。